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リスクとコストを同時に下げた「フリースペースソーラーシェアリング」

フリースペースソーラーシェアリング

これまでの土地付太陽光発電所では、土地代又は賃料が高く、高利回りとするために海外製の低価格商品を用いて表面利回りを 高く見せています。しかし実質の利回りとして必要経費を組み込んだ場合には・・・

 

 

上記の通り、多くの経費が発生しますので、これらを加味した事業計画では実質利回りが大きく下がります。 また、国内参入した海外メーカーは、将来、買取価格が下がった場合に国内で長期間に亘り事業継続できるのか?少なくとも太陽光事業として考える場合、今後20年のコミットを必要とします。

 

 

当社では、土地代又は賃料を無くし、国内メーカーシェアNO.1、50年の実績を持つシャープ製にこだわり 「高品質」+「万全の保証内容」+「最安値の土地」+「アフターフォロー」を兼ね備えた事業計画をご提案させていただきます。

 

他社土地付太陽光と当社フリースペースソーラーシェアリングの利回り計算表

 

 

他社土地付太陽光

フリースペースソーラーシェアリング

初期費用

2,000万円

2,000万円

容量

50Kw

50Kw

年間売電収入

235万円

235万円

表面利回り

11.5%

11.5%

ここに必要経費として

自然災害保険

22万円

0円

土地固定資産税

3万円

 

管理パックで15万円

ネットワーク接続費

5万円

土地設備管理費

10万円前後

土地賃料

0円~15万円

0円

設備固定資産税

15万円

15万円

最終手残り額

165万円~180万円

205万円

実質利回り

8.25%~9%

10.25%

※実際には初期費用として2000万円を下回る区画もございます。事業シュミレーションの参考としてお考えください。

 

当社と他社では年間の手残り収入として年間25万円~40万円もの差があります

20年間の事業として考えますと

当社の場合4100万円の利益

他社の場合3300万円~3600万円の利益

 その差は500万円~800万円もの差になります


 

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